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カテゴリー: 学び合い

子供が自ら学びたくなった理科の授業

私が前原小学校で挑戦をしていることの1つに、公立小の理科の授業で「知識を応用する力をどれくらい育めるのか?」があります。

その挑戦の中で、
「子供たちはこういう時に自ら学びたくなるんだな」というエピソードがあったのでご紹介します

 

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現役CEO教師が気づいた “これからの先生に求められる力”

一昨日、5年生理科(3クラス)を担当している小金井市立前原小学校の2学期が終わりました。

(T1なので)1学期同様に成績もつけました。

経営をしながら教員をやるのは大変ですがやりがいはありますし、思った以上にいろんな気づきを得ています。学校の中に入らなければ気づけなかったことがたくさん。これらは私にとっても経営にとっても貴重な財産になりそうです。

今日はこの気づきの中で、「時代によって変わった先生の役割」について、備忘録も兼ねて書いていこうと思います。
※公立小での勤務経験が1年にも満たない私の個人的な解釈です。

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2学期の成績をつける時期になりました-現役CEO教師-

12月ですね!

1年あっという間。来年はいよいよ40歳か。。

そんなことよりも、そろそろ二学期の成績をつける時期が近づいてきました。

5年生の2学期の理科は「電磁石のはたらき」で終わります。

今日で前原小5年生の3クラスとも、テスト範囲の授業は終わりました。

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